くびれをつくる方法 ぽっこりだった私も出来た簡単にくびれをつくる方法

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私は今年40才になった主婦です。
今まであまりダイエットなどしたことがなく、体型のこともあまり気にしていませんでした。が、この夏、久しぶりのパンツをはこうとすしたとき、ウエストがきつくなっていることに気づきました。そのあとお風呂の時に鏡を見てこんなに体形が崩れていたのかとショックを受けました。これまで感じたことのない焦りを感じ、仲の良い友達に、くびれの作り方を教えてほしい、と尋ねました。
友人は長年ジムに通っているのでいろんなエクササイズを知っていると思ったのです。が、答えは「ウエストをサイズダウンしたいの?お腹周りをすっきりさせる方法は一つだけ。腹筋を鍛えるしかないよ」
というシンプルなものでした。

 

彼女に習った『くびれの作り方』は3種類の腹筋をくりかえすことでした。
まずはクランチ。いわゆる従来の腹筋運動です。
次にレッグレイズ。
仰向けになり、足をわずかにあげる方法です。
高くあげるのではなく数十センチの高さで留めることで、腹筋の下のほうがプルプルきます。
最後のひとつが腹斜筋の運動。
膝を曲げた状態であおむけになり、上半身を左右にねじる、というものです。

 

3種類の運動を毎晩お風呂上りに20回ずつ行いました。
最初はかなりつらかったですが、筋肉痛も運動が効いている証拠と思い、続けていくうちにだんだんと慣れていきました。

 

それでもなかなか成果は出ませんでした。
1か月続けても効果は得られませんでした。
食事制限もしていませんし、自宅の運動だけでウエストのサイズダウンを図るなんて無謀だったのだろうかと弱気になりました。
後でインターネットで調べてみると、彼女が教えてくれた方法はどれも、お腹周りをすっきりさせる方法としては最適だということがわかりました。
ただ、ネットでひとつ発見がありました。

 

「トレーニングのポイントは呼吸法。 息を吐きながら動いて、戻るときに吸うこと」

そこでその呼吸法も取り入れ、いつかきっと効果が出ると信じて続けました。

 

腹筋を始めて3か月。
自分ではわかりませんでしたが、久しぶりに会った人に
「痩せた?」
ときかれました。

 

もしやと思い、先日きつかったパンツをはいてみると、するっと履けたので驚きました!
あれ以来見たくなかった風呂場の鏡もみてみると、どうにかこうにかくびれが生じていました。
くびれの作り方としては、腹筋が一番だといった友人の言葉は正しかったのです。

 

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